
1月17日は阪神淡路大震災から31年で、各地では追悼行事が開かれ被災者へ祈りをささげました。
今後予想される南海トラフ地震などの備え、大震災の教訓をどう伝えていくかが課題とのことで、
私たち天峰としましては、建築に携わる者として出来るだけ発信していくよう努めたいと思います。
昨年も全国各地で地震が多く発生しました。
日本のどこであっても地震の可能性がある日本列島ですので、
まずは『 人命を守る 』ための行動や備えをしていきましょう。
建物の耐震工事や家具の固定など、事前に対策出来ることは今のうちに!
平松